2008年12月

2008年12月22日

【激励メッセージ募集&今週のプレゼントのお知らせ】

“ベガルタを離れ、新たな出発をする選手達に向けて― 激励のメッセージを!”

今後新天地での活躍に期待を込めて、まだまだ輝き続けて欲しい!との願いを込めて―。
以下の選手達への激励&応援メッセージを募集します。

◆シュナイダー 潤之介選手

◆磯崎 敬太選手

◆岡山 一成選手

◆佐藤 由紀彦選手

◆田ノ上 信也選手

◆金子 慎二選手


◆佐々木理GKコーチ

◆望月達也クラブスタッフ

宛てのメッセージも緊急募集します。

皆様から受け取ったメッセージは番組内でご紹介させていただきます。
是非、応援メッセージをお送り下さい。

締め切りは12月26日(金)必着

【応募方法】

メールorFAXのみで
◆メールネームorFAXネーム
◆選手orコーチ、スタッフ名
◆激励&応援メッセージ

【宛先】

メールアドレス
vegapara@fm797.co.jp

FAX番号
022-375-7501

皆さまからのたくさんのメッセージお待ちしております!!


【岡山選手サイン入りミニフラッグ当選者発表のお知らせ】

「岡山選手サイン入りミニフラッグ」プレゼントの当選者を発表致します。

先週のプレゼントクイズの正解は共闘でした。

多数ご応募いただいたクイズ正解者の中から抽選で

当選者 東京都武蔵野市 メールネーム : 堤町のおばちゃん

に当選いたしました。おめでとうございます。
「堤町のおばちゃん」さんには岡山選手のサイン入りミニフラッグを発送致しますのでご確認下さい。

たくさんのご応募ありがとうございました。

【今週のプレゼントのお知らせ】

今週は、斉藤大介選手のサイン入りミニフラッグを抽選で1名の方にプレゼントいたします。

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【プレゼントクイズ】

Q.今季、梁選手のキャプテンマークに書かれていた漢字一文字は何でしょう?

【応募方法】

メールorFAXのみで
◆住所
◆氏名
◆年齢
◆電話番号
◆メールネームorFAXネーム
◆プレゼントクイズの答え
◆番組もしくはブログの感想、ベガルタへの思いなど

を明記の上、どしどしご応募下さい。

【宛先】

メールアドレス
vegapara@fm797.co.jp

FAX番号
022-375-7501

締め切りは12月26日(金)必着。
当選者は今週金曜日20時からON AIRのベガパラとこちらのブログ上で発表させていただきます。

皆さんからのたくさんのご応募お待ちしております。

2008年12月15日

【今週のプレゼントのお知らせ】

【平瀬選手サイン入りミニサッカーボール当選者発表のお知らせ】

「平瀬選手サイン入りミニサッカーボール」プレゼントの当選者を発表致します。

先週のプレゼントクイズの正解は「感動一体 絆は次なるステージへ」でした。

多数ご応募いただいたクイズ正解者の中から抽選で

当選者 泉区 メールネーム : 門間さん

に当選いたしました。おめでとうございます。
「門間」さんには平瀬選手のサイン入りミニサッカーボールを発送致しますのでご確認下さい。

たくさんのご応募ありがとうございました。

【今週のプレゼントのお知らせ】

今週は、岡山一成選手のサイン入りミニフラッグを抽選で1名の方にプレゼントいたします。

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【プレゼントクイズ】

Q.今季、チームとサポーターを象徴するキーワードとなった漢字二文字の言葉は何でしょう?

【応募方法】

メールorFAXのみで
◆住所
◆氏名
◆年齢
◆電話番号
◆メールネームorFAXネーム
◆プレゼントクイズの答え
◆番組もしくはブログの感想、ベガルタへの思いなど

を明記の上、どしどしご応募下さい。

【宛先】

メールアドレス
vegapara@fm797.co.jp

FAX番号
022-375-7501

締め切りは12月18日(木)必着。
当選者は今週金曜日20時からON AIRのベガパラとこちらのブログ上で発表させていただきます。

皆さんからのたくさんのご応募お待ちしております。

2008年12月12日

【入れ替え戦第二戦】12月13日(土)ジュビロ磐田戦に向けて

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<平瀬選手>

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―現在のコンディションはどうですか?
「2日間寝て、体も結構調子が良くなりました。」

―明日はスタメンが濃厚のようですが
「僕はまぁいつも通りやるだけで。特別な試合なんですけど、あまりそこを意識しないで、いつも通りやりたいと思います。」

―戦う上で意識しているところは?
「アウェーゴールを与えてしまったのが非常に残念ですけど、僕らが向こうで1点取れば勝てるんで、大丈夫だと思うし、頑張りたいと思います。」

―1戦目の1-1という結果を受けて、相手は守備的に来るかもしれません。点を取るしかない展開になると思いますが
「ジュビロの方もディフェンスがそこまで安定してるようには見えなかったし、後ろのポゼッションもそこまでうまくはないと思うので、ゲームの中でミスは出るだろうし、ディフェンスラインの裏もスペースが空いてると思うので、そこをうまくつければ、点は取れると思います。」

―ナジソン選手との相性は?
「お互いが同じ動きで被るのだけは避けたいなと思うんで、距離感を大切にしてやりたいです。FWの仕事というのは、やっぱり2列目の選手のスペースを確保してあげることも仕事だと思ってるので、その分ディフェンスを引き付けて、梁とセキがゴール前に入ってきて、シュートが打てるようにしてあげたいなと思います。」

―最終戦に向けて意気込みを
「今年一年間やってきたことを、最後の試合でピッチ上でうまく出せれば良いと思うし、やっぱりアウェーですけど、是非勝って、監督を胴上げしてあげたいなと、強く思いますね。」

<ナジソン選手>

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―ゴールが求められる試合になります
「第二戦は必ず、ビューティフルゴールを決めたいと思っています。自分じゃなく誰が決めても、とにかくひとつの気持ちになって、勝つことしか考えてないです。」

―今日の練習ではPKの練習もしてました
「ポジティブな結果を出したいと思っています。PKの練習が大好きですから、もしPKになったら自分は外さないと思います。」

<梁選手>

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―最終戦を前に、現在の心境を
「もう本当最後の試合なんで、絶対勝って昇格を決めたいと思います。」

―今日の練習を振り返って
「試合前の準備という部分では、今日は最後の全体練習だったので、楽しく出来た部分もあるし、良い準備は出来ていると思います。」

―攻撃の意識はどうですか?
「(J1に)上がるには点が必要と言うのは、選手みんなわかってますし、相手がどういう形で試合に入ってくるのかというのは、想像はまだ出来ないんですけど、本当みんなでゴールをこじ開けるという強い気持ちを持って、最後はもう思いっきりやりたいと思います。」

―シュート練習の精度は?
「良い形を作っても最後のところで決めないと勝てないというのは、今年いろんな引き分けで、経験してますし、選手みんな自覚してると思うんで、明日は体ごと、ゴールにねじ込むという、それぐらいの気持ちを持って試合に臨みたいと思います。」

―厳しい戦いの中ではセットプレーも鍵になってくると思いますが
「相手がまずアウェーゴールを与えないという形で守備をかためて来た時に、やっぱりセットプレーというのは、すごく重要だと思うし、点を取れればチームとしても楽になると思うので、明日はなんとか点に繋がるボールを個人としては蹴りたいと思っています。」

―梁選手自身のゴールも期待しています
「前回ホームの試合では、もうちょっとミドルシュートも打たなきゃいけないかなと、試合後個人として反省点があったので、明日、良い形で前を向けて、ペナルティエリア付近になったら積極的に打っていこうと思っています。」

―改めて最終戦に向けた意気込みを
「ここまで来たらメンバーに入る選手、外れた選手、関係なく気持ちをひとつにして、ジュビロに挑むだけだと思うし、あくまでも自分達は挑戦者なので、全てを出し切って、今年一年いろいろしんどい時期も、苦しい時期もありましたけど、本当最後はみんなで笑って終われるように頑張りたいと思います。」

<手倉森監督>

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―いよいよ最後の試合を迎えますが現在の心境は?
「今日の朝のミーティングでも今日は今年やってきたメンバーで今年最後のゲーム前の準備のトレーニングになると。全員でトレーニングを一年間してきて、今日は全員で同時にピッチを踏める最後の日だという話もして、いよいよ今シーズン最後なんだなという気になってるし、その状況の中で、まだ可能性のあるシチュエーションに自分達が居れることに幸せを感じていかなきゃいけないなというところをみんなで確認し合いました。」

―磐田のホームということで明日は独特のアウェーの雰囲気になると思います
「我々がユアテックスタジアムというサッカー専用スタジアムで、いつも満員のホームゲームをやらせていただいているように、ヤマハスタジアムもそんな雰囲気になると思います。今シーズン、ユアテックスタジアムに来て戦うアウェーチームが張り切ってプレーするように、我々もヤマハスタジアムで張り切ってプレーしたいと思っているし、それが同じサッカー専用スタジアムと言う雰囲気の中で、我々はやり慣れてるところがありますから、本当に暴れるだけだと思うし、逆に相手の大声援を静まり返すような展開に持ち込みたいと思います。」

―磐田はどんな戦い方をしてくると思いますか?
「この間のドローで、0-0で良いんだという気持ちも確かに芽生えてるはずだし、引き分けで良いんだ、いやでも勝ちたいんだ、と
いうところの、いろんなメンタルが交差する状況でピッチの中に入ってくると思います。そこに関して我々は点を取って勝つしかないという、やることがどっちがはっきりしているか?と言ったら、多分我々の方だと思います。磐田がここに居る状況というのは、そういったゲームでの共通意識が薄れてた為に入れ替え戦に回ってきている。それがここ1試合2試合で修正出来るかどうかですね。もし前回ジュビロが勝てば、もちろんそういったメンタリティーは良かったかもしれないですけど、勝てなかったことで、実は不安があるんじゃないかと僕は読んでいます。そういう意味で、最初に1点取れる。ましてや向こうが1点取ったとしても、追いつかれれば延長になる。逆に向こうがアウェーゴールに益々、過剰になるんじゃないかと思います。そういう意味ではゲームの流れ、シュートで終わる展開、ボールを持てる時間帯というのがあれば、多分向こうの方が焦れだすのかなと思います。」

―FWの組み合わせはどう考えていますか?
「この間の3バックを見て、高さが必要なのか、スピードが必要なのか、タイミング取ることが必要なのかというところで、うちにはいろんなタイプのFWがいますから、それを明日までじっくり考えたいと思います。」

―改めて。J1昇格へ向けた思いは?
「今日、選手達に話したのは、自分達にはJ1に上がる資質がある。だからココにいると言う話をしました。今回タイトルだったり、いろんな目標を達成しているチーム、広島、山形、鹿島はいずれも見てて、チームとして一体感のあるチームだった。我々にもそのチームに劣らない一体感がある、J1に上がれる資質がある、という話をしました。最後の最後まで焦れずに、外を向かずに、ずっとチームの為に何が出来るのかと、取り組んで来てくれた選手達が、最後の最後に大きな仕事をやってくれるということを信じているし、自分もこのメンバー、そして応援してくれるあの熱狂的なサポーターを是非J1に連れて行きたいと思ってますから、最後まで信じて声援して欲しいと思います。」

2008年12月11日

【入れ替え戦第一戦】ベガルタ仙台 VS ジュビロ磐田 試合後選手コメント

【選手インタビュー:ナジソン選手・千葉選手・関口選手・磯崎選手・渡辺広大選手】

<ナジソン選手>

―試合を振り返って
「J1のチームということで、厳しい試合だと思ってましたが、次の土曜日に必ず勝ちたいと思います。」

―先制のゴールを振り返って
「あの時はパスを出そうとした中島にもマークがついていたので、頭の中には(シュートを)蹴ることしかなかったです。個人的には(ゴールは)嬉しいですけど、また土曜日があるので、切り替えて良い準備をしたいと思っています。」

―先制ゴールを決めた瞬間の気持ちは?
「とにかく今まで応援してくれたサポーターへ感謝と恩返しがしたかったので、正直に嬉しいです。また次、土曜日にゴールを決められるように、頑張りたいと思ってます。」

―この1-1という結果は前向きに捉えていますか?
「もう失うものは何もないので次、1-0で勝てば、うちがJ1昇格。とにかく自分だけじゃなく選手、スタッフ全員、命をかけて頑張りたいと思っています。」

<千葉選手>

―1-1という結果については?
「リードして、良い形だったんですけどね。いらない失点があって、プラン通りには行かなかったですけど、今年のシーズンを象徴しているような感じで、あとは「最後は勝つのみ」というシチュエーションが出来上がったので、あとは最後みんなで一つになって、アウェーで戦ってきます。」

―前半の入り方などプラン通りでしたか?
「そうですね。思い切りやって欲しかったし、後ろで見ていて今日はそういう思い切りの良さを感じていたので、途中まではすごく良かったと思います。そこまでは本当にプラン通りだったと思います。」

―得点シーンの時に静かにガッツポーズをしてましたが
「良い時間帯に得点できてすごく嬉しくて、(磐田は)やっぱり格上のチームですから、謙虚な姿勢で、常に次の準備もしなきゃいけないし、そういう意味で常に後ろにいるようにはしています。今日はホームで失点は避けたかったんですけど…。ま、仕方ないです。次、本当に点数を取りに行きます。」

―後半の失点シーンを振り返って
「相手のFWに入ったこぼれ球を拾われて、2列目の選手にミドル気味に打たれたんですけど。やっぱりそういった少ないチャンスを決めてくるあたりは「やっぱり上のレベルだなぁ」と終わってから話をしました。その他、自分たちのミス以外では、危険な場面をそんなに招かなかったので、次回はもう勝つしかないし、攻めることが大事だと思うので、後ろは多少のリスクを背負ってでも前へ出るべきだと思います。逆に今日はあまり怖さを感じなかったので、自信になると思います。次は本当に点を取りに行きたいと思っています。」

―失点の後はどんな声を掛け合いましたか?
「あの時間帯、ちょっと雑になってしまったかなと。その辺をもうちょっと丁寧にやって、しっかりチャンスを待って一つのチャンスをもう一回狙って決めて行ければと、落ち着かせてたんですけど、ちょっと流れは悪いままでしたね。」

―実際に戦ってみて、次の試合への修正点など見えてきたと思うんですが
「本当はもうちょっと、こんなこと言ったら失礼かもしれないですけど、(ジュビロに対して)もうちょっと恐れていたところがあったんですけど、そんなに怖さはなかったです。やっぱり前に出る姿勢をうちが出せているときは、相手もやりづらいでしょうし、そういうのを出していくことと、あとは次に勝つしかないという、はっきりした状況なんで、1点でも多く、2-2でもいいので、点数を取りに行くのが大事ですね。そういう意味で切り替えてやっていけると思います。まぁ、厳しい戦いですね。」

―今日のバスでの会場入りの際、応援コールがあってサポーターに手を振り返しました?
「はい。よく見てますね(笑)これだけ本当に盛り上げてくれて、最後まで一緒に戦ってくれているあの応援というのは、今日もアップの時から大きな声を出してくれて…。僕結構長くいますけど、久しぶりに地鳴りのような歓声を聴き、非常に嬉しくなりました。最終節にかけてああいう風に応援してくれることを、本当に感謝しているので、何か応えてあげたいなという思いもありますし、もちろん最後に結果を出して、みんなで笑いたいです。それが出来るように、次頑張ってきます。」

―あと1試合で終わります。どういう思いですか?
「本当にやりきるというか、力を残さずやるだけですね。今年やってきたこと、それ以上のことはできませんし、自分たちのできることをやるだけだと思います。」

―個人的な思いはありますか?
「いや別に(笑)終わってそのまんま、倒れるぐらいまでやりたいなと思いますけどね。悔し泣きじゃなくて、嬉し泣きにしたいと思います。」

<関口選手>

―試合を振り返って
「先制点を取れて、もっと他にも惜しいチャンスがあったので、そういったところを決めきれればもっと楽な展開になったと思います。アウェーゴールがある中で1点取られたのは痛いですけど、次勝てば良い話なので、前を向いて次の磐田に乗り込みたいなと思います。」

―J1チームと対戦して、関口選手自身の手応えはありましたか?
「サイドで1対1に持ち込めば抜けるので、そこをもっと精度良くセンタリングで合わせていけたら、次の試合も点が生まれるんじゃないかなと思います。」

―試合前、チームはどんな雰囲気でしたか?
「すごいみんな明るくて、いつものリーグ戦をやっているような、硬さもなかったので、それが前半の先制点につながったと思うし、自分たちは良い感じでリズムを作れていました。次は勝たなきゃいけないので前からプレッシャーをかけていきたいと思います。」

―次はもう勝つだけ、という明確な目標があることはやりやすいですか?
「別に1失点しても、自分たちが1点取ればドローに持ち込めるので、失点しても自分達が点を取ることによってアウェーゴールで勝ちにもっていけるので、攻撃的な姿勢をもって、磐田の3バックをどんどん脅かしたいなと思います。」

―今日はいつにも増してサポーターが熱い声援を送っていましたが
「サポーターがたくさん来てくれた中で勝ちきれなかったのはすごい残念ですけど、まだ入れ替え戦も終わったわけではないので、次の磐田で絶対勝って昇格したいと思います。」

―今日はスタートから積極性が感じられました
「裕希さん(中島選手)のところですごい抜ける部分もあって、今日はFWがいつも以上にキープしてくれたので、攻める時間と上がる時間がありました。入れ替え戦でやってみて、J1相手でも全然やっていけるなと思います。」

「攻められたりはしましたけど、ブロックを作ってやってたんで、別にそんな危ないシーンもなかったし、どちらかと言うと自分達の方が決定的なチャンスが多かったと思うので、自分達が優位に試合を進められたんじゃないかと思います。」

<磯崎選手>

―試合を振り返って
「1点先制して、しっかりゼロで抑えたかったんですけど、後半やっぱり(磐田が)勢い良く出てきて、でも本当やれる部分もあったし、切り替えて次の試合に臨むだけですね。」

―ジュビロというチームの印象はどうでしたか?
「やっぱり能力の高い選手が多いし、そこはチームでしっかり抑えようという気持ちでいたんで、ま、負けなかったことは良かったと思います。」

―J1のチームと戦ってやれるという手応えも感じられましたか?
「次に繋がる試合にはなったと思います。」

<渡辺広大選手>

―試合を振り返って
「一言で言えば悔しいの一言ですね…。」

―ジュビロというチームの印象はどうでしたか?
「僕が小さい頃、アントラーズとジュビロと言うのはテレビでずっと見てたんで、そのチームと出来るという幸せはすごく感じました。」

―今日は戦う上で注意した点はどういうところでしたか?
「相手の攻撃陣は良い選手が揃ってたんで、90分隙を見せないでプレーしようということだけは考えていました。」

―失点シーンを振り返って
「後半の立ち上がりがあまり良くなかったんで、(磐田の方が)負けてるので、来るというのはだいたいわかっていたんですけど、そこでやっぱり相手の勢いに負けてしまったところがあったので、そこは改善しないといけないです。」

―今日のディフェンスラインの連携はどうでしたか?
「もうちょっとライン上げられたかなという後悔的なものもあるんで、ラインも上げたかったし、セカンドボールも拾えてなかったんで、その辺のバランスをもうちょっと出来たかなとは思います。」

―この結果を踏まえて土曜日戦うわけですが、意気込みを
「もう勝つしかないんで。勝って得点を多く決めれば、相手にもプレッシャーをかけれるし、サポーターの皆さんもヤマハにたくさん来てくれるという話なんで、感動を共に味わいたいです。頑張ります!」

2008年12月08日

【今週のプレゼントのお知らせ】

【菅井選手サイン入りミニサッカーボール当選者発表のお知らせ】

「菅井選手サイン入りミニサッカーボール」プレゼントの当選者を発表致します。

先週のプレゼントクイズの正解は菅井直樹選手でした。

多数ご応募いただいたクイズ正解者の中から抽選で

当選者 宮城野区 メールネーム : きちさん

に当選いたしました。おめでとうございます。
「きち」さんには菅井選手のサイン入りミニサッカーボールを発送致しますのでご確認下さい。

たくさんのご応募ありがとうございました。

【今週のプレゼントのお知らせ】

今週は、平瀬選手のサイン入りミニサッカーボールを抽選で1名の方にプレゼントいたします。

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【プレゼントクイズ】

Q.今季のチームスローガンは何でしょう?

【応募方法】

メールorFAXのみで
◆住所
◆氏名
◆年齢
◆電話番号
◆メールネームorFAXネーム
◆プレゼントクイズの答え
◆番組もしくはブログの感想、ベガルタへの思いなど

を明記の上、どしどしご応募下さい。

【宛先】

メールアドレス
vegapara@fm797.co.jp

FAX番号
022-375-7501

締め切りは12月11日(木)必着。
当選者は今週金曜日20時からON AIRのベガパラとこちらのブログ上で発表させていただきます。

皆さんからのたくさんのご応募お待ちしております。

【最終節】ベガルタ仙台 VS ザスパ草津 試合後選手コメント

【選手インタビュー:佐藤由紀彦選手・千葉選手・関口選手・磯崎選手・渡辺広大選手】

<佐藤由紀彦選手>

「1年間一緒に仕事をしてきたメンバーと、あと2試合できるということは、最大の喜びですね。あとはこのスタジアムでもう1試合。サポーターと一緒に闘える権利を2試合得たので、それも非常に楽しみでうれしいです。」

―終了間際の投入でしたがどんなことを考えてピッチに
「とにかくもう1-0というスコアを動かさないように、あとは攻撃の部分で時間を使えたらというつもりでいました。」

―入れ替え戦では由紀彦選手の経験も活きると思うんですが
「正直、入れ替え戦をやるのは初めてなので、本当楽しみです。あとは、ここまできたらJ1、J2というカテゴリーは全く別のものになるので、もううちらは挑戦者として、どんなこともトライしていく気持ちでやっていきたいと思います。」

―入れ替え戦だとベンチ入りが7人枠になります
「自分はメンバーに食い込む為にいつも日々の練習を精一杯やっているので、そのスタンスで、あまり時間がないですけど、また明日からやっていきたいと思っています。」

―ゴール裏の弾幕を見て
「いやもう、選手冥利に尽きると言うか、改めてサッカーやってて良かったなと言うのと、仙台に来て良かったなという気持ちですね。ただ、仙台に来て良かったなぁと言うのはあと2試合終えてから、もっと実感できる言葉だと信じているので、その半分を今日はしまっておきます。」

<千葉選手>

―まずは今の気持ちを
「ホッとしています。やる前はまだ何もつかみ得ていない状態だったので、周りの空気とかいろんなものを含めて心配はしていたんですけど、まずここを勝つことが出来て、先に進むことが出来たので、今はとりあえずホッとしています。ただ、まだ終わったわけではないので、あと2つ最後までやりたいと思います。」

―チームのこの試合に懸ける気持ちはどのようなものでしたか?
「いろんなことが本当にありまして、今年1年、チーム全体として、本当に大きく成長したと思うんです。選手たちも良い関係でやってこられた1年だったので、少しでも長くこのチームでやりたいという想いが日に日に増していったので、他のチームよりも長く、もう2試合やれるということを良い方向にとらえて、最後に目標を果たして終われれば良いなと思います。」

―試合を振り返って
「前半は良い感じで入れたんですけど、チャンスをまたうまく決めれずに、相手の流れになった時間帯もあったんですけど、よく辛抱して、運もありましたけど、ここまで来て落とすわけにはいかなかったので、結果が出て良かったです。」

―なかなかゴールが奪えない時の、ピッチ内での選手達の声の掛け合いは?
「変わらずに、同じことを続けていこうと、ずっと叫んでいたので、声がおかしくなりましたけど(笑)今年一年そういう試合が多かったと思うので。簡単に先制点が取れている時は、チームの状態も結果が出てる時ですから、うまくいかない中でこういう風に出来たということは良かったと思います。」

―改めてピッチに向かう気持ちがすごく大事だと思いましたが
「ここまで来ると気持ちの面は大きいと思うので、若い子達にはあまり気にせずに楽しんでやって欲しかったというのが一番にあったので、この状況を作り出したのは自分達であって、そのピッチ上で楽しむのは僕らですから、それを忘れないように心掛けてはいましたけど。」

―サポーターがまずバスが入ってくるところからコールで始まって、最後また次に繋げるコールがありました。サポーターへ向けてメッセージをお願いします
「ちょっと前からそういう雰囲気を周りが作り出してくれて、やっぱり僕達はそれに応えなくちゃいけないという使命感というものが出たんで、本当に感謝しています。僕はこれだけ長く居ますけど、選手もサポーターも一体となっている感じのシーズンも少ないと思うので、なんとか最後に結果をプレゼントしたいなと言う思いがまた強くなりました。目標はもちろん昇格ですから、ここで終わったわけではないので、あと2つ勝って皆さんに感謝したいなと思います。」

<関口選手>

―入れ替え戦進出を決め、今の気持ちは?
「自動昇格を目指して今シーズンずっとやってきましたけど、その自動昇格が消滅して、3位として入れ替え戦にまわることになって、ここ3試合ずっと勝てなくて、サポーターも焦りとかあったと思います。でもチーム一体となってやった結果が今日出て良かったです。」

―ゲームの入り方はどうでしたか?
「もうみんな、勝つしかないという気持ちで臨んでいたんで、それがすごく良かったと思いますし、サポーターもすごく声援してくれたんで、それが力になって良かったです。」

―前半を振り返って
「ゴール前まで行ったんですけど、空振りする場面とか、ゴール前でのフィニッシュの部分で硬さが見えたんで、多少やっぱ焦りもあったし、梁さんのシュートも当たってて、キーパーも当たってるという印象で、少しは焦りもあったんですけど、最後まで焦れずにやろうということを監督もずっと言ってたことなんで、その結果が1-0という結果になって良かったです。」

―ハーフタイムでは選手同士、どんな声を掛け合いましたか?
「とりあえず焦れずにやろうと言うことをもう一回確認して、攻撃に入った時の(相手の)カウンターも気をつけようということも話してたんで、ゼロで抑えられたのはチームにとっても大きかったと思います。」

―この試合を決定付けたのが関口選手のゴールでした
「その前に1本、同じようなシュートがあって、決めきれなかったんで、絶対決めてやろうと言う気持ちを持ってやってたので、それが結果に繋がって本当に良かったです。」

<磯崎選手>

「もう少し、このメンバーでサッカーが出来るということは、本当ありがたいですね。」

―試合を振り返って
「まずは勝てて本当に良かったです。」

―前半、磯崎選手の惜しいシュートもありましたが
「周りからは入ってたんじゃないか?と言われますけど(笑)レフリーがそう判断したのでしょうがないですけどね。でも本当決めたかったです。最後っていうか、大事な試合だったんで。」

―草津と戦ってみて
「難しい試合だったんですけど、前半からチャンスをモノに出来なくて、そのまま後半に入って、ピンチも何度かあったんですけど、本当、前線の選手を信じて、セキがしっかりゴールを決めてくれたんで、本当良かったです。」

―あと2試合。また大事な試合が続きます
「自分にとってもそうだし、チームにとっても、J1昇格と言う目標を達成するために、まずはそこを考えて全力で闘いたいです。」

<渡辺広大選手>

「勝てて嬉しいですね。でもすぐ次があるので、切り替えて、絶対J1昇格が出来るように頑張っていきたいです。」

―プレッシャーのかかる試合だったと思いますが、ゲームを振り返って
「前半の入りとかはすごく良かったので、そこで早めに得点を奪えれば、もうちょっと楽になったのかなとは思いましたけど。でもプレッシャーというのは、今日の試合に関してはそんなになかったかなと思います。」

―久々のスタメンでしたが、自身のプレーを振り返って
「結果を見て無失点だったというのはありますけど、危ないシーンがいっぱいあったし、直樹さんと確認しないといけない部分もあるので、そういうところをもっと詰めないと、やっぱりJ1はそんなに甘くないと思うので、しっかりあと中3日で詰めていきたいです。」

―前半は仙台ペースでしたが後半は苦しい展開になりました
「ハーフタイムに直樹さんと話をしてて、草津も後半出てくるよという話はしてたので、ちょっと押され気味の時間帯がありましたけど、直樹さんとかディフェンスラインのメンバーで話をしてて、ここは今ガマンすれば絶対点を取ってくれるからと信じて、ずっとガマンだけを考えてやっていました。」

―チームはこれで初の入れ替え戦に進みますが
「やっぱり勝たなきゃ意味がないので、1戦目ホームで出来るのは大きいので、そこで絶対勝って、良い形で2試合目に行けるように、そしてJ1昇格を成し遂げられるように頑張っていきたいです。」

―勢いをつける選手として広大選手に期待しています
「自分のプレースタイル的に、ガツガツ行って、チームに良い雰囲気だとか、良い流れを持っていければと思っているので、これからもそのプレーを継続して、熱いハートを見せたいと思います。」

2008年12月05日

【今季最終節】12月6日(土)ザスパ草津戦に向けて

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<渡辺広大選手>

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―最終戦に絡んできている現在の心境は?
「J1に向けて、すごい緊張感もある中で、この一番大事な時に、試合に絡めるというのは、選手冥利に尽きると思うので、良いパフォーマンスを見せたいです。」

―今シーズン、なかなか出場機会にも恵まれず苦悩の日々だったと思いますが
「試合に出れない時期が多かったので、でもそれでも腐らずに練習はしっかりやっていたので、その頑張りを誠さん達が見ててくれたので、あとはそれを発揮するだけです。」

―前節鳥栖戦からの改善点や修正点などは?
「(鳥栖戦では)ゲームにいざ入ってみると、点差も開いてたので、覇気がなかったというのがゲームの中で感じたので、今日や昨日の練習では自分が声を出して、球際とかの激しさを要求してやってました。」

「気持ちの部分だったり、戦う部分っていうのが、もっとあった方が良いプレーが出来ると思うので、そこはやっぱり後ろから声を掛けてやりたいです。」

「連携の面では全然問題ないので、やっぱり前節で失点の数よりも、時間帯だったり、そういう部分が大事だと思うので、前半の立ち上がりなどは、絶対にゼロで抑える気持ちでやっていきます。」

―現在のチームの雰囲気はどうですか?
「練習でも声を掛け合ってやっているので、そういう面では全く問題ないと思います。」

―最終戦。どんな気持ちで試合に臨みたいですか?
「次のことは考えず、目先の草津戦に“絶対勝つ”ということだけを考えてやりたいです。」

―個人的には誕生日(12月4日)だったり、子供も生まれたことで
「やっぱり誰でもそうだと思うんですけど、誕生日は嬉しいし(笑)子供が産まれてすごく嬉しいので、それをやっぱりプレーに活かせたらと思います。」

―草津戦と言えば、広大選手がベガルタに入団して(2005年)一番最初にゴールを決めた試合でもありますね
「そうですね。点を取った試合もそうですし、昨年初めて出た試合も草津戦だったんで、何かと縁がありますし、両方勝っているので、その流れにうまく乗って絶対勝ちたいです。」

<梁選手>

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―最終戦を控えて現在の心境は?
「全力を出し切るだけだと思います。」

―前節鳥栖戦、苦しい敗戦でプレッシャーも一層かかっていると思いますが
「プレッシャーを感じるなという方が難しい状況だと思うんですけど、そのプレッシャーに負けてたら何も得られないと思うし、次の試合はミスを恐れずに、アグレッシブにやりたいと思います。」

―チーム状況としては?
「前節の結果で、勝つしかないということがはっきりしたんで、今週の練習も皆、積極的に取り組んでいるし、まだまだJ1昇格という目標を目の前に置きながらやっているので、まずは、入れ替え戦に行けるように、次の試合は何としても勝ちたいと思います。」

―2005年の都並監督の時と同じような状況ですが
「都並さんの時も、うちが勝っていれば問題なく、入れ替え戦に進めたという状況でしたし、今回とちょっと似たような状況だと思うんですけど、他のチームの結果とか、一切気にせずに、自分達は目の前の草津に勝つことだけを考えてやるだけだと思うし、選手が持ってる力を全て出せば、絶対勝てると思うので、あとは個人個人が100%以上の力を試合当日はピッチで出すだけだと思います。」

―前節鳥栖戦の修正点や改善などは?
「鳥栖戦はああいう点差になってしまったんですけど、内容的には下を向くような部分ばかりじゃないと思うし、良かった部分もあると思うので、そこは下を向かずに行きたいと思います。この2試合(横浜FC戦、鳥栖戦)先制点を取られてる部分では、チームとして大きな反省点だと思うので、次の試合でも最初の先制点はすごく重要だと思うので、そこはうちが先制点を決めれるように、特に前の選手は、チャンスをしっかり決めるのが大事だと思います。」

―今回、前泊するということですが
「次の試合が12時ということで、いつもは試合の3時間半前に、みんなそれぞれホテルに集まって軽食を摂って、試合会場に向かう形をとっているんですけど、今回は12時ということで、軽食を摂るのが8時半という、いつもより早い時間帯になるので、個人個人自分の家から来るのも良いんですけど、バタバタするのも考えられますし、試合前は落ち着いて、良い状態で試合に入りたいという部分も選手側として感じるので、そういう部分で(前泊することが)決まりました。」

―最終戦、草津戦へ向けて
「ここまで来たら、選手それぞれ自分が出来ることをピッチで表現して、あとは本当結果云々では、天国と地獄くらいの、それくらい重要なゲームだと思うので、死に物狂いでやりたいと思います。」

<磯崎選手>

―ここのところの最終戦の想い出は?
「最終戦と言えば、毎年惜しい位置にいるんで、悔しい気持ちがありますね。やっぱりこのメンバーで出来るのも最後になるかもしれないし、絶対勝ちたいです。」

―草津戦はベガルタの選手として、感慨深い試合になると思いますが
「いろんな思いがありますけど。試合に出てなんぼの世界なんで、どんな状況であれ、試合に出れるのはありがたいです。あと3試合やるつもりという気持ちで。次の試合は自分達のサッカーをやって、とにかく勝ちを取りに行きたいです。」

「昇格メンバーとして名前を残せれば理想的。チームの目標であるJ1昇格を達成することを最優先に考えて、もちろん良い形で終わりたいと思っています。」

「練習が終わってからも、中原が中で(クロスボールを)受けてくれるので、積極的に良いボールをあげていこうと思っています。広大からも“けいちゃん、最後に思いっきりやろうよ!”と言われました。」

<手倉森監督>

―最終戦、草津戦に向けてどういった戦いを
「勝つだけです。ここへ来て勝つしかないゲームの中で、ホームでいろんな力を借りて、今年やってきたことの集大成になるようなゲームをしたいと思っています。今シーズンの締めくくりにしたいし、次に進める結果を出したい。必死になって戦うだけですね。」

―前節の敗戦でプレッシャーのかかる最終戦になってしまいましたが
「あの敗戦で残っているのは悔しさだけなんで、落ち込んでいる選手は1人もいないし、あの敗戦を挽回する気持ちになっています。やっぱりあれだけ悔しい負け方はなかったんで、そういうのを取り戻せるのも次の結果如何だなと。是非取り戻して次のコマを進めたいと思います。勝たないことには次も何も始まらないんで、進めない。草津戦の90分だけに集中してやります。」

―ホームで草津、草津とは今季相性も良いですが
「相性というのは考えたくないですね。今シーズンの力の全てをその1試合に注ぐだけです。」

「J2に降格してから、ベガルタというのは入れ替え戦にもコマを進められなかったチームなので、今年こそはその切符を取って進んで必ず昇格を果たしたいと思ってますから、そこには本当に90分というのが大事なんで、全ての力を注ぎ込みたいと思っています。皆の思いをピッチで表現してくれれば、自ずと結果はついてくるのかなと。先のことを考えずに、とにかく90分、ユアテックスタジアムのピッチの中に身を置くことですね。」

―この時期、戦力外となった選手も一体となって一生懸命最後まで戦う姿勢を見せています
「今年のスローガンが“感動一体”というところでやってきてて、今シーズン、いろんな苦難を乗り越えてきたチームだと思うんですよね。この一体感があったからこそ乗り越えてこれた。社長辞任だったり、監督解任騒動だったり、いろんなことがありましたが、最後ここに来て戦力外通告があった時期にまだ何も決まってない状況になったのも、我々はまたここも乗り越えなきゃいけないと選手にも言い聞かせました。」

「様々な苦難を乗り越えられたからこそ、昇格の可能性があることを言い聞かせた時に、今回発表された選手達は、このチームで目標を達成したい気持ちを皆の前で表現してくれたし、そこを皆が共通理解してくれて、最後まで自分達はひとつなんだというところを確認しあったんで、プロらしく気持ちを入れてやってくれてると思います。」

2008年12月01日

【今週のプレゼントのお知らせ】

【最終節・12月6日(土)ザスパ草津戦観戦チケット当選者発表のお知らせ】

今季最終節「ザスパ草津戦観戦チケット」プレゼントの当選者を発表致します。

先週のプレゼントクイズの正解は千葉直樹選手でした。

多数ご応募いただいたクイズ正解者の中から抽選で

当選者 青葉区 メールネーム : じゅんじゅんさん

に当選いたしました。おめでとうございます。
「じゅんじゅん」さんにはザスパ草津戦観戦チケットを発送致しますのでご確認下さい。

たくさんのご応募ありがとうございました。

【今週のプレゼントのお知らせ】

今週は、菅井選手のサイン入りミニサッカーボールを抽選で1名の方にプレゼントいたします。

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【プレゼントクイズ】

Q.このベガルタの選手の中でも、特にEXILEを愛してやまない、不動の右サイドバックの選手とは誰でしょう?

【応募方法】

メールorFAXのみで
◆住所
◆氏名
◆年齢
◆電話番号
◆メールネームorFAXネーム
◆プレゼントクイズの答え
◆番組もしくはブログの感想、ベガルタへの思いなど

を明記の上、どしどしご応募下さい。

【宛先】

メールアドレス
vegapara@fm797.co.jp

FAX番号
022-375-7501

締め切りは12月4日(木)必着。
当選者は今週金曜日20時からON AIRのベガパラとこちらのブログ上で発表させていただきます。

皆さんからのたくさんのご応募お待ちしております。